HOME>Toyokuni_Mobile phone>Mobile イベント情報>土佐鍛 竹柄ナイフ 第二弾

自然環境の厳しい北東北の山岳地帯で育まれた樹齢30年を超える紅山桜の樹皮を使用
柄と鞘には1年以上寝かせた天然の桜の皮を入念に手巻きし、じっくりと時間をかけ加工。握りやすさなどの実用性は勿論、見た目の美しさも十分に配慮しています。革バンドには、牛皮の中でも柔らかく耐久力のある高価な牛皮を使用。丁寧に手作りで仕上げるこだわりようです。

完成までに3年。熟練の職人が手間を惜しまず仕上げた逸品
桜の樹皮は採取して数年乾燥させた後、荒削り→中削り→仕上げ削り→研ぎ出しなど、丹念な作業を何度も繰り返してようやく完成します。 丹精な技から生まれる光沢のある海老茶色の色合いと、天然素材ならではの一つ一つ異なる流線的な木目模様による暖かな風合いが他にはない魅力です。

選べる表面加工
ブレードの表面は、光の角度で様々な表情を見せる黒槌目、しっとりとした落ち着きを楽しめる全曇の2種をご用意いたしました。お好みに合わせてお選び頂けます。

四百年以上の歴史を誇る南国土佐の伝統技術土佐鍛を駆使して作られた剣鉈
高知県の伝統的な自由鍛法の技を駆使して一本一本念入りに鍛え上げられた土佐剣鉈。剣錠とは、剣の形をした銘のこと。抜群の切れ味と確かな耐久性を兼ね備えており、狩猟解体、枝や木のツル切りや山道の草払いなど、一本あるだけで様々な役割を果たすため、幅広い野外活動シーンで役立ちます。

2018バンブーナイフ特集はコチラ

商品一覧

表示方法

20件中 1件〜20件を表示しています。

1
ご注文について